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 日の記し   ★ヽ(´・ω・`)ノ 。・☆彡 ・☆

底辺で生きてきた67才で、もう老人なんですが、そこから見える風景を書きます。読んだ本のまとめや検索してわかったことなどをメモします。生きることは辛いですが、何をやっても生きていけると思うのです。仏教を生きる支えにしているので、そのことも。リンクを貼らせていただくサイトの方々に感謝しています。

新選 吉増剛造詩集などの本 

 おはようございます。

 

 吉増剛造さんの詩を読んでいきたいと思っています。

【図書館から借りてきている詩集など】 

新選 吉増剛造詩集(1978年)

八月の夕暮、一角獣よ(1992年)

吉増剛造詩集(1994年)

続続 吉増剛造詩集(1994年)

「雪の島」あるいは「エミリーの幽霊」(1998年)

吉増剛造詩集(ハルキ文庫 1999年)

花火の家の入口で(2001年4月)

燃えあがる映画小屋(2001年5月)

剥きだしの野の花(2001年7月)

The Other Voice(2002年)

長篇詩 ごろごろ(2004年)

天上ノ蛇、紫のハナ(2005年)

機――ともに震える言葉(関口涼子 吉増剛造 2006年)

詩学講義 無限のエコー(2012年)

 

【関連する本】

吉増剛造論(小野満 1984年)

討議 詩の現在(城戸朱里 野村喜和夫 2005年)

展望 現代の詩歌Ⅴ(2011年)

 

 

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 ごめんなさい。この記事は9月1日用の下書きです。間違ってUPしてしまいました。m(__)m

 火曜日にまた、重複しますが、同じ記事から始めます。

 昨日は土曜日で、今朝は日曜日。雨が降りそうです。洗濯をしましたが………(^^ゞ

 まず、本を読んで理解してから、記事を書き直します。

 

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 誰もが、穏やかで、平和でありますように。