日の記し   ★ヾ(´・ω・`)ノ.: 。・☆彡 ・☆

底辺で生きてきて67歳になりました。そこから見える風景や、読んだ本のまとめや、検索してわかったことなどを書きます。生きることは辛いですが、何をしても生きていけると思うのです。仏教を生きる支えにしているので、そのことも書きたいです。リンクを貼らせていただくサイトの方々に感謝しています。

伊藤比呂美のポエトリー・リーディング

 おはようございます。

 伊藤比呂美の詩を読んでいますが、今朝はまだ題材が決まっていないので、Youtube で検索した結果を載せます。手抜きですみません。

 いろいろ考えることはありますが、馬鹿なのでなかなか文章にまとめられないのです。

  英語で翻訳があるポエトリー・リーディングは省きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ネットではいろんな詩人が朗読をしていますが、伊藤比呂美さんの朗読はパワフルで、まさしくシャーマン的なものを感じます。

 もともと詩がいまのような形になるまでには、歌謡としての歴史があったわけで………本来は〈語られる〉ようなものでもあったでしょう。

 

 

長歌・旋頭歌・片歌 - 和歌・俳諧

 ここで、歌謡の歴史が書かれてあります。

 

 も、吉本隆明の思想を基にして考察しています。勉強になります。

 

 こういうサイトを読めば読むほど、歴史というものは深いなあと思わされます。

 

 

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 読んでいただいて、ありがとうございました。

 また、明日。