日の記し ★ヾ(´・ω・`)ノ.: 。☆彡 ・☆

社会の底辺で生きてきて68歳になりました。貧困や社会保障から落ちこぼれる人のために、社会が動いてくれたらいいのですが……いつも、自己中で理不尽な強い者が勝者になるようです。〈自分を救うのは何か〉考えています。ネガティブなものも肯定する視点を持ちたい。いまはブログがあるので寂しくありません。訪問してくださる人に感謝しています。ありがとうございます。コメントをいただいたときは、その方のブログのコメント欄にお返事しますね。

伊藤比呂美のポエトリー・リーディング

 おはようございます。

 伊藤比呂美の詩を読んでいますが、今朝はまだ題材が決まっていないので、Youtube で検索した結果を載せます。手抜きですみません。

 いろいろ考えることはありますが、馬鹿なのでなかなか文章にまとめられないのです。

  英語で翻訳があるポエトリー・リーディングは省きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ネットではいろんな詩人が朗読をしていますが、伊藤比呂美さんの朗読はパワフルで、まさしくシャーマン的なものを感じます。

 もともと詩がいまのような形になるまでには、歌謡としての歴史があったわけで………本来は〈語られる〉ようなものでもあったでしょう。

 

 

長歌・旋頭歌・片歌 - 和歌・俳諧

 ここで、歌謡の歴史が書かれてあります。

 

 も、吉本隆明の思想を基にして考察しています。勉強になります。

 

 こういうサイトを読めば読むほど、歴史というものは深いなあと思わされます。

 

 

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 読んでいただいて、ありがとうございました。

 また、明日。