日の記し   ★ヾ(´・ω・`)ノ.: 。・☆彡 ・☆

底辺で生きてきて67歳になりました。そこから見える風景や、読んだ本のまとめや、検索してわかったことなどを書きます。生きることは辛いですが、何をしても生きていけると思うのです。仏教を生きる支えにしているので、そのことも書きたいです。リンクを貼らせていただくサイトの方々に感謝しています。

いままでの、「詩の書き方」まとめ

おはようございます。

 いままで、詩を書く方法を探してきて3ヶ月経ちました。すこし、まとめて、整理しておきたいと思います。

 【詩とはなに?】

20140422「杉山平一『現代詩入門』まとめ

20140502「詩の作り方のポイント

20140503「詩の作り方のポイントの続き

 

20140520「声に出して、詩を

 

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【モチーフを見つける】

20140522「言葉の力2

20140619「新川和江の詩の世界

20140627「モチーフはどこからでも

で、引用させていただいた「詩が生まれるとき」という本を参考にされるのがいいと思います。

 

 詩のモチーフをどこから見つけるか、発想するかは───

「吉野弘の詩作法について」

での───● 文字や言葉が新しく見直されるとき 
    ● 物の見方・感じ方が変わるとき
    ● レポートの方法
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【詩の書き方】

テーマとなるイメージを表現するための技術としては───

   (詩は、作者が現実から受けた感覚、の再構成なので)

20140523「詩の部品
20140603「詩作法のメモ
 
 
 
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というふうに、分けてみました。
 
 詩を書く人は、こういうことを頭のなかで、またメモを取りながら、しているんだと思います。
 だいぶわかってきた気がしますが、まだ、まだ、勉強不足なので、これからも本を読んでいく予定です。
 
 
  では、また明日に。