日の記し ★ヾ(´・ω・`)ノ.: 。☆彡 ・☆

社会の底辺で生きてきて68歳になりました。貧困や社会保障から落ちこぼれる人のために、社会が動いてくれたらいいのですが……いつも、自己中で理不尽なヤクザな強者が勝ちます。それが世の習いでしょうか? 〈自分を救うのは何か〉考えています。ネガティブなものも肯定する視点を持ちたい。いまはブログがあるので寂しくありません。訪問してくださる人に感謝しています。ありがとうございます。コメントをいただいたときは、その方のブログのコメント欄にお返事しますね。

これから読む本

 少し間が空きました。これからどんなことを書いていこうか、と考えていたら、ずるずると日がたってしまった。一周間を一区切りとして、休みとか挟んで、書くペースでやろうかと思っています。

 それで、これから読む本なのですが……「子どもに向けての詩のつくりかた入門」という本を図書館から借りてきたので、これを読みます。詩を書くヒントが書かれてある、と思います。


 なんでそんな低学年に向けに書かれた本を読むんだ、という批判もあると思いますが、この本は、「子どもに詩の書き方を教える先生に向けて書かれた」本なんです。どう書けば詩になるか、ということが内容になっています。それで、おもしろいと思ったのです。
 ぼくらが詩を書きたいとおもった時に、昔、先生から習った「こうなんだよ」ということを思い出さないでしょうか?
 そこから始まったんじゃないでしょうか。詩を書くことがおもしろいと思ったにしろ、難しいと思ったにしろ。だから最初を見なおしてみよう、と思ったんです。


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 詩の世界には───児童詩というジャンルがあります。


 この検索でのサイト「作文児童詩教育」は、この本とかぶるかも知れません。
 読むと、先生たちの、教える苦労がわかります。

 わかりやすいし、共感できます。

 それに検索で出てくる様々なサイトの「子どもたちの詩
 じつにいい。
 素直だし、大人とは違った視点で。いいなあ。
 こころが洗われます。