日の記し ★ヾ(´・ω・`)ノ.: 。☆彡 ・☆

社会の底辺で生きてきて68歳になりました。貧困や社会保障から落ちこぼれる人のために、社会が動いてくれたらいいのですが……いつも、自己中で理不尽な強い者が勝者になるようです。〈自分を救うのは何か〉考えています。ネガティブなものも肯定する視点を持ちたい。いまはブログがあるので寂しくありません。訪問してくださる人に感謝しています。ありがとうございます。コメントをいただいたときは、その方のブログのコメント欄にお返事しますね。

詩のイメージ

名詩の美学」という本。

 ここの、「なか見! 検索」で「目次」を見てください。どういう内容か、わかります。

 詩のイメージがどこから出ているのか、発想されたか、分析されています。

 何度も読み返したくなる本です。

 詩を作る時、「自分の詩はどこになるのか」、立ち位置を考えなおすにも、いい。


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 それにしても多くの名詩!
 詩ほど、自由に語れて、イメージを作れて、どこからも制約を受けない表現方法はないんですよね。これを楽しむだけの力量が自分にあればいいんですが。