日の記し   ★ヾ(´・ω・`)ノ.: 。・☆彡 ・☆

底辺で生きてきて67歳になりますが、そこから見える風景や、読んだ本のまとめや、検索してわかったことなどを書きます。生きることは辛いですが、何をしても生きていけると思うのです。仏教を生きる支えにしているので、そのことも書きたいです。リンクを貼らせていただくサイトの方々に感謝しています。

詩のイメージ

名詩の美学」という本。

 ここの、「なか見! 検索」で「目次」を見てください。どういう内容か、わかります。

 詩のイメージがどこから出ているのか、発想されたか、分析されています。

 何度も読み返したくなる本です。

 詩を作る時、「自分の詩はどこになるのか」、立ち位置を考えなおすにも、いい。


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 それにしても多くの名詩!
 詩ほど、自由に語れて、イメージを作れて、どこからも制約を受けない表現方法はないんですよね。これを楽しむだけの力量が自分にあればいいんですが。