日の記し ★ヾ(´・ω・`)ノ.: 。☆彡 ・☆

社会の底辺で生きてきて68歳になりました。貧困や社会保障から落ちこぼれる人のために、社会が動いてくれたらいいのですが……いつも、自己中で理不尽なヤクザな強者が勝ちます。それが世の習いでしょうか? 〈自分を救うのは何か〉考えています。ネガティブなものも肯定する視点を持ちたい。いまはブログがあるので寂しくありません。訪問してくださる人に感謝しています。ありがとうございます。コメントをいただいたときは、その方のブログのコメント欄にお返事しますね。

詩を書きたいと思うこと

 けっきょく、詩って、どう書いてもいいんですよね。

 また、書かなきゃ、書けないままで終わってしまう。それでなんの不都合もない、そういうものではないですか?


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 ぼくのようにぐだぐだ詩のことを言っているのが好き、という人種もいます。

 それでさえ、いつかいい詩を書きたい、という気持ちがあるからなんですが。


 図書館に行くと、詩関係の本を借りてしまいます。

「詩論の周辺」「続・詩論の周辺」(池田實 文芸書房1999~2001)
「詩とはなにか」(吉本隆明 思潮社2006)

 あと……
「詩の風景・詩人の肖像」(白石かずこ 書肆山田2007)
「幸福論」(吉田加南子 思潮社2005)
「遠いうた」(石原武 詩画工房2006)


 また、感想を書きます。

 今朝はハローワークに行って来ます。